0才から、子どもの脳を

最大限に育てるために。



0才から3才ごろまでは
脳の成長の黄金期です。


生まれたばかりの赤ちゃんの脳には
大人と同じ、約140億個もの神経細胞があります。

ですが、細胞同士がつながっていないため
まだうまく働かせることができません。

話しかけたり、何かを見せたり、音を聞かせたりすることで
脳にはシナプスがつくられ、神経回路がつながっていきます。

つまり、0才から3才ごろまでの乳幼児期に
親がどれだけ積極的に働きかけるかで
頭のいい子に育つかどうかが決まるのです。

久保田競先生、久保田カヨ子先生と
主婦の友社が開発した
最新の乳幼児教育プログラムを動画で。


この「育脳WEB教室」は
30年かけて培った育脳メソッドが
動画で学べるeラーニングシステム。

子どもの才能を最大限に伸ばし、真の賢い子を育てる
「久保田メソッド」が生後2カ月から学べます。

毎日の育児の、わずかな時間でもできる
簡単なプログラムですから
ママとお子さんのペースで、
楽しく育脳レッスンしましょう。


■久保田競先生インタビュー

②ワーキングメモリーが大事
③育脳のカギとは


■先輩ママの声



■コースの選び方(まず初めにお読みください)